岐阜脳卒中リハビリテーション研究会
―その拠点は岐阜。  脳卒中リハビリテーションを、“机上の空論”や“小手先のHowto”だけでなく、「機能解剖から臨床応用へ」と繋ぐべく、活動していきます。
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●第31回定期勉強会のお知らせ●
●岐阜脳卒中リハビリテーション研究会主催●
●第31回定期勉強会のお知らせ●


【テーマ】
運動イメージ


【日時】
H26年6月21日(土)
18:30~20:30(予定)


【場所】
平成24年2月1日より、岩砂病院は新病院へ移転いたしました!
会場をお間違えのないよう、ご注意ください。

※なお、定期勉強会参加の方は必ず北側駐車場(無料)もしくは西側駐車場(100円/時間)をご利用頂きますよう、宜しくお願いいたします。
詳しくは、コチラをご覧ください↓
http://gifunousocchuureha.blog.fc2.com/blog-entry-32.html

医療法人社団友愛会 岩砂病院・岩砂マタニティ 3Fリハビリテーション室
(〒502-0812 岐阜県岐阜市八代1-7-1)
http://www.iwasa-hospital.com/access/index.html


【受講費】
無料

【定員】
なし

【プレゼンテーター】
加藤 勇気 先生
(PT | 医療法人社団カワムラヤスオメディカルソサエティ 河村病院)


【内容】
ニューロリハビリテーション時代とも呼べる昨今、
BMI、ボトックス、電気治療、神経幹細胞移植など、
その治療体系は様々なカタチで発展を遂げており、目を見張るものがあります。

そんな中、
「イメージ」を利用したリハビリテーション治療は、中枢神経障害を中心に行われ、
現在では、
神経科学的エビデンスがある程度、明確になっているとも言われています(森岡 周:イメージの科学,三輪書店,2012)。

脳卒中リハビリテーションの担い手である私たちにとっても、
現場の臨床において「イメージ」を用いた運動療法を展開することは、
避けては通れない状況とも言えるでしょう。

今回は、運動イメージの神経科学的メカニズムを学びながらも、
その運動イメージが持つ利点や欠点、そして臨床応用について、
私見を交え、お話しします。


【申し込みについて】
※必要事項:
参加ご希望の方は、必ず以下の必要事項を記入の上、メールにて事前申し込み下さいませ。


gifu_nousocchuu_reha_kenkyuukai@yahoo.co.jp

・件名を「第31回定期勉強会参加希望」としてください。
以下、必須記入でお願い致します。
・氏名
・業種
・経験年数
・所属
・連絡可能なメールアドレス
・連絡可能な電話番号


不明な点がございましたら、管理人までメッセージ下さい。
皆様のご参加、心よりお待ちしておりますm(._.)m
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