岐阜脳卒中リハビリテーション研究会
―その拠点は岐阜。  脳卒中リハビリテーションを、“机上の空論”や“小手先のHowto”だけでなく、「機能解剖から臨床応用へ」と繋ぐべく、活動していきます。
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●第32回定期勉強会のお知らせ●
●岐阜脳卒中リハビリテーション研究会主催●
●第32回定期勉強会のお知らせ●


今回は、奈良からスーパーゲストをお招きし、
リハビリテーションの在るべきカタチについて考えます。
講師の先生は、奈良から中川 征士 先生をお招きし、
ボクらの過去、現在、未来を今一度見つめ直してみたいと思います。


【テーマ】
本質的自立とは


【日時】
H26年7月12日(土)
18:30~20:30(予定)


【場所】
平成24年2月1日より、岩砂病院は新病院へ移転いたしました!
会場をお間違えのないよう、ご注意ください。

※なお、定期勉強会参加の方は必ず北側駐車場(無料)もしくは西側駐車場(100円/時間)をご利用頂きますよう、宜しくお願いいたします。
詳しくは、コチラをご覧ください↓
http://gifunousocchuureha.blog.fc2.com/blog-entry-32.html

医療法人社団友愛会 岩砂病院・岩砂マタニティ 3Fリハビリテーション室
(〒502-0812 岐阜県岐阜市八代1-7-1)
http://www.iwasa-hospital.com/access/index.html


【受講費】
無料

【定員】
なし

【プレゼンテーター】
中川 征士 先生
(PT | 医療法人 永広会 島田病院)


【内容】
リハビリテーションとは何か。

概念としては再び適した状態にあることとあるが、
そのような意味を孕んで発言する日本人はどれぐらいいるだろう。

海外では出所や政界復帰時に新聞にリハビリテーションと記載される。
その人らしくあれる状態に戻ったという意味合いだが、
同じように日本で記載された時、どういう解釈を生むだろうか。

言葉の解釈が違うことは良くあることだが、概念がぶれてしまうという事に恐ろしさを感じる。

私達専門職はリハビリテーションをどの様に捉え、どのようなセラピーを展開していくべきなのか。

今回は、
・リハビリテーションの本質とは。
・自立とは何か。
をテーマに、現在奈良で取り組んでいる事業も交えて話します。


【申し込みについて】
※必要事項:
参加ご希望の方は、必ず以下の必要事項を記入の上、メールにて事前申し込み下さいませ。


gifu_nousocchuu_reha_kenkyuukai@yahoo.co.jp

・件名を「第32回定期勉強会参加希望」としてください。
以下、必須記入でお願い致します。
・氏名
・業種
・経験年数
・所属
・連絡可能なメールアドレス
・連絡可能な電話番号


不明な点がございましたら、管理人までメッセージ下さい。
皆様のご参加、心よりお待ちしておりますm(._.)m
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