岐阜脳卒中リハビリテーション研究会
―その拠点は岐阜。  脳卒中リハビリテーションを、“机上の空論”や“小手先のHowto”だけでなく、「機能解剖から臨床応用へ」と繋ぐべく、活動していきます。
201704<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201706
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
締切間近●第16回定期勉強会●
●岐阜脳卒中リハビリテーション研究会主催●
締め切り間近
●第16回定期勉強会のお知らせ●


【テーマ】
重症脳卒中患者に対する運動療法の考え方と、その実践

【日時】
H24年4月14日(土)
18:30~20:30(予定)

【場所】
平成24年2月1日より、岩砂病院は新病院へ移転いたしました!
会場をお間違えのないよう、ご注意ください。

※なお、定期勉強会参加の方は必ず北側駐車場(無料)もしくは西側駐車場(100円/時間)をご利用頂きますよう、宜しくお願いいたします。
詳しくは、コチラをご覧ください↓
http://gifunousocchuureha.blog.fc2.com/blog-entry-32.html

医療法人社団友愛会 岩砂病院・岩砂マタニティ 3Fリハビリテーション室
(〒502-0812 岐阜県岐阜市八代1-7-1)

【受講費】
無料

【定員】
10名(申し込み先着順)
締切間近

【プレゼンテーター】
坪井 祥一
(PT 医療法人社団友愛会 岩砂訪問看護ステーション)

【実技アシスタント】
淺川 義堂
(PT 医療法人社団友愛会 岩砂病院・岩砂マタニティ リハビリテーション科)

増田 優作
(PT 医療法人社団友愛会 岩砂病院・岩砂マタニティ リハビリテーション科)

山田 竜也
(PT 医療法人社団友愛会 岩砂訪問看護ステーション)


【内容】
脳卒中に対する運動療法に際し、難渋する場面はいくつもありますが、
その大きな一つは、
座位保持や立位、歩行が成立しない、全介助を要する患者様へのアプローチです。

ことに半側空間無視や重篤な注意障害を合併すると、
そのアプローチは“困難を極める”ということを、皆さんは肌で感じていらっしゃるのではないでしょうか。

重症脳卒中患者様に対する運動療法にはいくつかの、抑えておかなければならないポイントが存在します。

今回は、タスクコントロールや注意場面、KAFO(長下肢装具)などを用い、実技を通して学びます。


【申し込みについて】
興味のある方であれば、どなたでも参加可能です。
参加ご希望の方は必要事項を記入の上、下記までメールください。

先着10名につき、こちらから「参加受付完了メール(可否について)」を返信いたします。
ご了承くださいませ。

また申し込み完了後、やむを得ずキャンセルの場合、
必ずメールにてお知らせ頂きますよう、宜しくお願いいたします。

※今回は実技があります。
※実技に支障のない格好でお越しください。

※必要事項:
申し込みはメールでお願い致します。
gifu_nousocchuu_reha_kenkyuukai@yahoo.co.jp
・件名を「第16回定期勉強会参加希望」としてください。
・氏名
・業種
・所属
・連絡可能なメールアドレス
・連絡可能な電話番号
・今回テーマに関する質問、意見、その他(勉強会中に使用致しますので、ご記入お願い致します)
 以上を明記してください。


不明な点がございましたら、管理人までメッセージ下さい。
皆様のご参加、心よりお待ちしておりますm(._.)m
関連記事
コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。